12/4-5:東京】性犯罪被害者のために法制度はどうあるべきか

 

性暴力に遭った方に対して、法制度はどうあるべきかを考えるシンポジウムが開催されますので、ご紹介します。

↓シンポジウムの詳細はこちらです↓

http://www.tokiwa.ac.jp/~tivi/symposia/symposia05/index.html

↓チラシはこちらです↓

http://shiawasenamida.org/data/0039-1.pdf


【常磐大学国際被害者学研究所第5回シンポジウム】
テーマ:『性犯罪被害者のために法制度はどうある べきか』

【日時】124日(土) 12:30-16:40 / 125日(日) 1000-1640
4日と5日で会場が異なりますのでご注意ください!

 

12/4(土)12:30-16:40

【テーマ】性犯罪被害者のニーズに応える新たな制度とは何か?
【会場】女性と仕事の未来館

JR田町駅から徒歩3/地下鉄(都営浅草線、都営三田線)三田駅から徒歩1

↓地図はこちらです↓

http://www.miraikan.go.jp/access/index.html
【内容】

基調講演1:ジェーンさん (サバイバー、Warriors Japan-Women Against Rape代表)

http://www.warriorsjapan2002.webs.com/
基調講演2:Harriet Lessel さん(米・The New York City Alliance Against Sexual Assault 代表理事)
http://www.svfreenyc.org/

基調報告:杉本孝さん (警察庁犯罪被害者支援室 室長)
http://www.npa.go.jp/higaisya/home.htm



12/5(日)1000-1640

【テーマ】性犯罪被害者の権利実現をめざした法制度構築への道すじ
【会場】東北大学東京分室(サピアタワー10F

JR東京駅日本橋口隣接

↓地図はこちらです↓

https://www.bispot.jp/sapia/access/index.html

【内容】

基調講演3: Lena Landström さん (スウェーデン・ウメオ大学法学部講師、元検察官)
パネルディスカッション:
<パネリスト>

岩井宜子さん(専修大学法科大学院教授)

http://reach.acc.senshu-u.ac.jp/Nornir/search.do?word=&type=v01&uid=1204947

K.チョカリンガム(常磐大学国際被害者学研究所次長)

http://www.tokiwa.ac.jp/~tivi/

ゲルド・キルヒホッフ(常磐大学国際被害者学研究所教授)

http://www.tokiwa.ac.jp/~tivi/
Harriet Lessel さん(米・The New York City Alliance Against Sexual Assault 代表理事)
http://www.svfreenyc.org/

Lena Landström さん (スウェーデン・ウメオ大学法学部講師、元検察官)

<コーディ ネーター>

守屋典子さん(常磐大学国際被害者学研究所准教授、弁護士)
http://www.tokiwa.ac.jp/~tivi/

 

【費用】無料

 

【申し込み】

1)チラシ(裏面)に必要事項ご記入の上FAX

FAX:029-232-2522

2)チラシ(裏面)と同内容をメール
sakaba@tokiwa.ac.jp

 

【問い合せ】
常磐大学国際被害者学研究所
担当: 坂場・大竹
TEL: 029-232-2868、FAX:029-232-2522
E-mail
: sakaba@tokiwa.ac.jp